えーえむーでい

いんてる氏の頭の中がわかるブログ。

継続すること

難しいですよねー。ある一定の目標を掲げてそれを達成した後に次の目標をどう探すかが難しい。向上心持って常にやり続けるみたいな話はあるけど、そのためには精神的な余裕とかお金的な余裕も必要だし、それらが両立できて初めてできるんじゃないかなーみたいな話があります。

私が好きな言葉の中に「天才とは生まれ持って持つ天性ではなく、同じことにただひたすら情熱をもって何十年とやり続けることができる人こそが天才」みたいな話があるので、私もたとえいろいろ並行して継続しているとはいえ、0にならないように駆け抜けていこうと思います。

自分のスキルを可視化する

別に転職とかは一切考えていないですが、きたる大学院進学までに、自分のやってきたこととかやれるスキルとかって可視化したほうがいいかなと思っていて、そうすることでそれを簡単に外から見て自分のキャリアがわかるようになるといいのかなと。

これまでの登壇履歴とか勉強してきたこととかコミュニティ活動してきたこととか。どういうふうにするのがいいのかなと思いながらまずはドメイン取得してペライチのホームページでも作っておこうかなと言う気持ち。そうじゃなくてもwantedlyとかあるか。

コメダ珈琲良い

パーソナルスペースが広くて、店内の木造の雰囲気が好きすぎるし、コーヒーでかいし、ときどき頼むサンドも写真詐欺するくらいでかい。12月中旬には会社近くにできるらしいので神。コメダ様様です。

「わからない」を言語化する

社会人になって、おそらく初めて壁にぶち当たってるっていうんですかね。

これまで大学で培ってきた、データ分析の技術とかそういうところではなくて、要件定義みたいなところからですね。テーマは決まってない状態でどういうテーマにしていくかってところ。可視化はするけど深く課題を決めて仮説検証ととかはしない。

開発とかだと、序盤であったりするんだろうけど、データ分析とかの場合だと、こうしてほしいがある程度決まっていて、それをDSの視点からどうやって解決していくかみたいなところ。ここはやったことないので本当にわからないし、そういう場合「こうしてほしい」を探っていかないといけない。そのためにはドメイン知識も必要になるし、とはいえ仕事なので一定の成果を出さないといけないし、うーんうーん。

おそらく、自分が相手先に提示するべきラインの成果と、要件定義フェーズで考えるべきところと出すべき成果が、違う説はある。

そういうときどういう成果が理想的なのかみたいなのがわからない。そう「どういう成果が理想的なのか」が、今回のポイントになる。

ブログに思ったことをずらずら書いていたはずなのに、書きながら自分で解決してしまった説ある。これを社員に聞こう。うん。そうしよう。

何が「わからない」かはアウトプットすることで見えてくる・・・かも?

修士学生として進学するか社会人修士として進学するか。

そういえば、県内県外は特に決まってないですが、2年半後に社会人院進考えてます。ストレートか迷ったけど、お金をどうにかすることからまずは。

そもそも、私自身は大学院進学を考えていたのですが、家庭のお金事情や、奨学金の返済を考えて一旦は諦めることに。「いつか必ずアカデミックに戻る」と心に誓って就職したわけですが、来年や再来年で進学するとなると社会人修士としての進学が規定によって難しそうな雰囲気をしています。

大体の国公立大学の社会人修士が「社会人として3年以上の経験があること」を明記しているため、そこにむけてお金をためていこうかなと。それまでに自分自身は社会人に必要な知識を得るべきだし、大学院に進学してどういう分野を突き進んでいきたいかを改めて考え、進学する頃には自分自身である程度進められる力を持っておく必要がありそうです。

2年で進学させてくれるところを探すとなると県外になってしまうので、今の会社にいられるかどうかは怪しい・・・。職をどうするのかお金をどうするのか様々なキャリアプランをしっかり検討した上で決定していく必要がありそうです。